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北千住に来たなら行っておきたい海鮮丼-千住龍田町の「双子鮨」

2021年1月30日 坂口 真理
北千住駅
まちあるき

こんにちは プロモーション事業部の坂口です。

皆さん「きたなシュラン」というTV番組知ってますか?

2018年まで放送していたとんねるずのみなさんのおかげでしたという番組のいちコーナーです。
店舗は汚いけれど料理はおいしいお店をとんねるずが紹介するものでした。

2021年度に新しく建つシエスタヴィラ北千住アルボルハウスから徒歩3分の距離に、思いがけず番組で取り上げられたお店を発見しました。

北千住の飲食店は、以前わかば堂のランチについて記事でご紹介しました。

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今回ご紹介するのはお寿司屋さんの海鮮丼。
私的、通いたい店にランクインしたこのお店をシエスタヴィラ北千住アルボルハウスの進捗と共にご紹介します。

建設中現場は石膏ボードの貼り付け作業中

まずは、この日見てきた現場の様子から。
内装工事前のシエスタヴィラ北千住アルボルハウスは、石膏ボードを切り出し各壁に貼り付けをしているところでした。

石膏ボードは、土や溶岩からとれるような鉱物の1種類である石膏を板状に固めた重い大きな板のことです。
集合住宅において石膏ボードは、防音、断熱の観点から重要とされます。

実は、この石膏ボードには、オーナー様の利回りと入居者様の住みやすさを大切にする当社オリジナルの工夫があります。
この工夫については別記事にしています。
良かったらこちらも見ていただけると嬉しいです。

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↓一部玄関ドアがついていて、更地からの進化が目覚ましいです

入店難易度マックスの外観

地盤改良工事を見に来た際に発見した「双子鮨」

シエスタヴィラ北千住アルボルハウスから徒歩3分の近さです。
(黄緑色のマーカーがシエスタヴィラ北千住アルボルハウス、青いマーカーが双子鮨)

見てください、この外観!なかなかのインパクトです!

いきなりの難所「入る」を乗り越えれば、絶対おいしいものを出すお店であることは間違いない。
けれど、
一人回転ずしをやるほど一人っ子が染みついた私でも、どうしても一人では入りにくく三度見して断念したお店です。

今回、田口さんと現場に来たついでにやっと難所「入る」を乗り越えました。

いざ入店「双子鮨」期待通りにおいしい

「双子鮨」はお寿司屋さんで海鮮丼がランチで1000円以下の大変リーズナブルな価格で食べられるお店です。
安かろうまずかろうという言葉がありますが、このお店は安かろうが、うまかろうです
私たちが頼んだのは、ネギトロユッケとサーモンイクラ丼

無加工でも映えるきらびやかな海鮮丼です
この写真は飯テロ(おいしそうな写真を夜中に見ることで空腹を促すテロのこと)に使えます。

私が食べたのはネギトロユッケです。
味を左右するユッケダレはガツンとパワーがあふれるようなスタミナ系の味でした。
下の酢飯と相性がよく、気づいたら無くなっていました。

女性でおなか10分目の量なので男性にとってはちょうどいい量かと思われます。
「おいしいものを食べるだけで悩みやらなんやらを忘れられる」ふと思うほどおいしいです。

常連さんが多いみたいで私たちが食事をしている間にも3人ほど近所の方らしき人が入ってこられました。

土地探しのお供にいかが

シエスタヴィラ北千住アルボルハウスの入居者様は徒歩3分でこのおいしさに出会えます。

うらやましいです。

シエスタヴィラということで、1R全9部屋の皆さんひとりぐらしの方がお住まいになられます。一人暮らしは自炊をしても栄養が偏りやすく、近隣の飲食店の充実度が結構重要です。
一人暮らしでも価格、量、栄養共におすすめしたいお店をさらに調査していきます

足立区で土地探しをされる不動産投資家様、調査のひとやすみに双子鮨いいですよ!

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この記事を書いた人
坂口 真理
プロモーション事業部に所属しています。 “You Only Live Once;YOLO”;人生は一度きりだから  なにが楽しいかを考え最善な道を進みます 常に受け手目線で、情報発信をします!

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